halo!!今回の英会話はE-mailなどに使える例文を押えていこう!

 

イーメール文章を作成するには漢字変換モードをオフにして、半角英数字で書くのが基本中の基本。

 

全角の英数字やカタガナ・ひらがな・漢字を使うと、全角スペースですら文字化けして読むことができ無い場合があるんだ、手堅く伝えたいなら半角英数字で完らず書こう!

 

また、メール文を書くにあたって、基本を守らないと失礼にあたる、ビジネスに関するメールならなおさらこの辺をちゃんとしないとダメだ。

 

 

英文レターの基本

  1. 形式にそって書く
  2. 丁寧語を使う⇒ビジネスで使うメール例文
  3. 遠廻し表現は避けて具体的に

 

 

レターヘッドLetterhead(会社のロゴなど)

 

日付 Date

 

 

宛名 Inside Address

 

 

敬辞 Salutation

 

 

本文 Body

 

 

 

 

 

 

 

結辞 Complimentary Close

 

 

署名 Signature

 

 

 

 

レターヘッド

メールの一番目立つ上の部分にくるもので、どこからのメールなのかを一発でわかるようにすると印象が良い。
例えば自社のロゴがベストだが、住所や電話、e-mailアドレスでもOK。

 

 

日付

イギリス式とアメリカ式があり日付を付ける時には、送り先によって使い分ける必要がある。

 

例)
イギリス … 1st April, 2014
アメリカ … April 1, 2014

 

 

宛名

封筒に書く宛名を書く。
会社名や部署名など

 

 

敬辞

日本では「○○様」と書くように英語でもそのような丁寧な言葉を使う。「Dear Mr.○○など」
会社宛なら、イギリス式でDear Sirs、アメリカ式でGentlemenを書く。

 

 

本文

1ページに納まるようにするのが基本。

 

日本式の挨拶にように「いつもお世話になっております。」などの前置きは不要、主旨を簡潔に述べることが基本で好印象。

 

 

結辞

最後に締めくくる言葉、アメリカ式ならVery truly yours,イギリス式ならYours sincerely,がベター。

 

特定の人物宛てでない場合Yours sincerely,は使えない、この場合はYours faithfully,。

 

 

署名

結辞の下に直筆で署名(サイン)し、署名の下に名前を書く。

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